English information 

 

Foreign Patients Welcome! 

Experience Authentic Japanese Acupuncture & Moxibustion & Shiatsu Therapy 

Welcome to HIPOKURA-HARIKYUIN. We provide traditional Japanese Acupuncture (Meridian Therapy) & Moxibustion & Shiatsu Therapy to help balance your body and mind. Our treatment is very gentle, relaxing, and effective for various symptoms.

·         I speak basic English. While I may not be fluent, I am dedicated to listening to your needs carefully. 

 

Why Choose Us? 

  • Gentle & Painless: We use very thin needles. Non-insertive needles (Teishin) are also available for those who are sensitive.
  • Root Cause Approach: We don't just treat the pain; we look at your whole body's balance using Pulse Diagnosis.

Private & Relaxing: A quiet, professional environment where you can relax.

 

We Support Symptoms Like: 

  • Back Pain / Neck & Shoulder Tension
  • Stress / Anxiety / Fatigue
  • Digestive Issues
  • Women's Health (Infertility, Menstrual issues)
  • General Wellness & Maintenance

 

Fees (Tax included) 

Acupuncture & Moxibustion & Shiatsu  Session 60Minutes: ¥10,000 


How to Reserv

Please make a reservation through the reservation form on our website, Instagram DM, or  

 reservation button.

 HIPOKURA HARIKYUIN 

Address; 

Casanakameguro101 

1-1-13,Nakameguro, 

Mwguro-ku,Tokyo,Japan 

Phone;090-4432-7178 

Traffic access; 

Daikanyama Station (TY 02) 

Ebisu Station(H 02) (JY 21) 


よくある質問

 Q 1

予約は必要ですか? 

A1 

当院は、完全予約制になっております。 ご予約の上ご来院頂きます様、
よろしくお願い致します。 

ご予約は、お電話 、しんきゅうコンパス、エキテン、LINE、 

で受け付けております。 


Q 2

子供連れでも大丈夫ですか? 

A 2

はい。お子様連れでも大丈夫です。但し、私一人で運営している治療院ですので、施術中お見守りすることはできませんことをご了承いただきますようお願いいたします。 


 

Q 3

クレジットカード•QR決済は可能ですか? 

A3

はい、可能です。 

当院では各種クレジットカード、QR決済などに対応しております。(交通系カードには対応しておりません。何卒ご了承くださいませ。)


Q 4

駐車場はありますか? 

A 4

誠に申し訳ありません、駐車場はありません。 

近くにコインパーキングがありますので、そちらをご利用いただければと思います。 


Q 5

所要時間はどれくらいですが? 

A 5

  • 初回カウンセリング⇒20分前後
  • 全身鍼灸(経絡治療)⇒ 40分
  • 小児はり ⇒ 20~30分
  • 逆子のお灸  ⇒ 20分


Q6

通う頻度はどれぐらい? 何回くらい通えばよいですか? 

A6

急性的な症状では短期間で数回、治療しております。 慢性的な症状の場合、週1回を目安にしてください。 症状が改善して、身体のメンテナンスとしての治療は月1,2回をおすすめしております。 未病を防ぐ東洋医学のはりで、つらい症状が出るのを食い止めることができます。 


Q 7

服装はどうしたらよいですか? 

A7

こちらでお着替えのご準備をしております。 

※動きやすい格好(ゆるめな服装)であれば、お着替えなしで治療をすることも可能です。 

 

Q 8

副作用はありますか? 

A 8

基本的に副作用はございません。しかし東洋医学では、瞑眩(めんげん)反応といい、お体の状態を良くする為に 一時的に効果が表れる前の好転反応がある方もいらっしゃいます。 反応を強く感じた場合は、飲酒、入浴、激しい運動は避けて頂きますようお願い申し上げます。状態が悪くなっているわけではございませんのでご安心ください。 


Q 9

生理中でも受けられますか? 

A 9

全く問題ございません。むしろ治療をすることで生理痛が軽くなったり、快適に過ごすことができます。安心して治療を受けてください。 


Q 10

鍼灸は効きますか? 

A 10

はい。信念と供に絶対の自信を持っております。鍼灸は歴史もありますし、世界的にも多くの団体から認められている手法ですので、ご安心ください。 

「肩コリ、腰痛、神経痛、関節痛などに適応いたしますが、鍼灸は多くのつらい症状や病気に効果が期待できます。
 一般にはあまり知られていませんが、鍼灸には血液循環を良くしたり、免疫細胞の増加・活性化に作用があります。また、内臓の働きを調節する自律神経を整え、身体の持つ恒常性維持機能を高める働きもあります。ですので、はじめは腰痛や肩コリで来院されても鍼灸治療を受けているうちに風邪を引きにくくなった、身体が軽い、体調が良い、よく眠れるようになった、食欲が出た、便通が良くなったなど体調の変化を実感され、症状がなくなってからも病気の予防、健康維持・増進を目的に、定期的に鍼灸院に通ってらっしゃる患者さんがたくさんいらっしゃいます。(引用:公益社団法人 日本鍼灸師会)」 


Q11 

お灸は熱くありませんか? 

A 11

はい、熱くありません。当院のお灸はじんわり温かくて気持ち良いな、程度ですぐ取ってしまうので熱くなりすぎる心配はありません。 また、やけどの恐れもありません。 


Q12

鍼は痛くありませんか? 

A 12

はい、痛くありません。極稀に、体質や症状によっては痛いと感じられる方もいらっしゃいます。 その時は刺さない鍼を使うなどして、施術いたします。 当院では痛みの出ない施術を心掛けており、使用している鍼は、直径が0.14~0.18mmと髪の毛よりも細く、深く刺したり、電気を流すことはしないので痛みや不快感はありません。 


Q13 

痛くなくても効くの? 

A13 

人の身体はとても繊細で、ほんのちょっとの刺激でも十分に反応してくれるようにできています。 痛くない鍼や、刺さない鍼でも身体への影響力は大きく、身体のバランスを整える効果があります。 


Q14 

感染の心配はないの? 

A14 

当院では使い捨ての鍼(ディスポーザブル鍼)を使用しておりますので、ご安心ください。 


Q15 

美容鍼灸は内出血することがありますか? 

A15 

はい、内出血を伴うケースもございます。 

しかし、内出血になった場合でも約1週間程度で跡も残らず消えていくのでご安心ください。 


Q16 

治療後のお風呂は大丈夫? 

A16 

お風呂に入っていただくのは問題ありません。 しかし、身体全体のバランスを整える方針の治療のため、施術後は血液循環がよくなり、熱いお風呂に入るとのぼせやすくなり、身体に負担がかかってしまいます。 ぬるめのお風呂にゆっくりつかって、リラックスしてお風呂を楽しんでください。 

WHOが定めた「鍼灸」の適応疾患

神経系疾患

神経痛・神経麻痺・痙攣・脳卒中後遺症・自律神経失調症・頭痛・めまい・不眠・神経症・ノイローゼ・ヒステリー

運動器系疾患

関節炎・リウマチ・頸肩腕症候群・頸椎捻挫後遺症・五十肩・腱鞘炎・腰痛・外傷の後遺症(骨折、打撲、むちうち、捻挫)

呼吸器系疾患

気管支炎・喘息・風邪および予防

消化器系疾患

胃腸病(胃炎、消化不良、胃下垂、胃酸過多、下痢、便秘)・胆嚢炎・肝機能障害・肝炎・胃十二指腸潰瘍・痔疾

代謝内分秘系疾患

糖尿病・痛風・脚気・貧血

生殖、泌尿器系疾患

膀胱炎・尿道炎・性機能障害・尿閉・腎炎・前立腺肥大・陰萎

婦人科系疾患

更年期障害・乳腺炎・白帯下・生理痛・月経不順・冷え性・血の道・不妊

耳鼻咽喉科系疾患

中耳炎・耳鳴・難聴・メニエル氏病・鼻出血・鼻炎・ちくのう・咽喉頭炎・へんとう炎

眼科系疾患

眼精疲労・仮性近視・結膜炎・疲れ目・かすみ目・ものもらい

小児科系疾患

小児神経症(夜泣き、かんむし、夜驚、消化不良、偏食、食欲不振、不眠)・小児喘息・アレルギー性湿疹・耳下腺炎・夜尿症・虚弱体質の改善